かがやきとは

学習や発達において、幼児期から困り感を感じているお子さんや保護者の方は少なくありません。
困り感の原因として、LD(学習障害)・ADHD(注意欠如多動症)・自閉スペクトラム症などがある場合があります。
また、知的な発達が緩やかなお子さんもいます。
そういった場合、適切なサポートが重要であり、早期に問題を認識し、適切な支援を受けることが大切です

幼児

言葉が遅い・発達がゆっくりのようだ
癇癪をよく起こす・こだわりが強い

小中学生

学校の勉強がわからないから面白くない
授業についていけないから学校に行きたくない

保護者

どうやってサポートすればいいかわからない

石川

私は長年の教員の経験から、困り感を持っているお子さんとその保護者様はその対応に非常に困っているということを常に感じていました。

その困り感を解消することは学校の中だけではなかなか解決できないことも多くジレンマも感じていました
そのため、学校以外でサポートできるような教室を作りたいと20年前から考えていました。

かがやきが大切にしていること〜包括的な支援

個別のアプローチでできることを伸ばす

お子さんによって困り感や課題が異なるため、支援は個別に行う必要があります
かがやきでは1:1の個別指導を行い保護者様にフィードバックを行います
適切な教育やトレーニングを受けることで自己成長や自立を促進できます

早期の支援でリスクを減らす

早期の支援は、問題が深刻化するリスクを減らすことができます
かがやきでは幼児からの個別指導も行っております
着席行動の形成や言葉や数などの基礎となる課題を行います

家族、学校と協力体制を作る

家族、学校、医療機関、地域、および社会全体が協力して支援体制を構築することが重要です。
かがやきでは学校支援も行っております

自分で決める力を育てる

できる限り自己決定権を与え、自分自身の生活を自分で決める能力を向上させる支援が必要です。自己決定をサポートする方法やツールを提供します

安らげる居場所を作る

かがやき教室が生徒の安らげる居場所になることを目指します

かがやきの願い

お子さんのことで困り感を抱えていられる保護者の方にかがやきのことを知ってもらい、相談や検査、療育や学習支援などでお役に立てればと考えています。詳しくは下をクリックしてご覧ください

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これまでのお子様の受け入れ人数・所属

石川

これまで色々な年齢のお子さんとご家族の支援・ご相談を行いました

学習支援・発達支援(療育) 9名
教育相談・発達相談(検査を含む)16名
学校支援        16名
合計延べ人数      41人

支援開始時のお子さんの所属
幼稚園  1人
小学校  5人
中学校  16人
※学校支援を除く

まずはお気軽にご相談・無料体験を

まずはご連絡いただき、無料体験を受けてみてください。
お子さんの困り感を聞かせていただけたらと思います。
お気軽にご相談ください。